2007-02-07 13:33:07

後藤健生アジアサッカー紀行(from Jsports) [ 東南アジア ]

【シンガポール】【ベトナム】【タイ】【ラオス】

 最強シンガポールにベトナムが肉薄(AFF選手権GL)
 ASEAN選手権で組織的プレーを見せつけたベトナム(AFF選手権GL)
 相変わらずの東南アジア・サッカー(キングスカップ @ タイ)
 ラオスサッカー事情 (なんという素晴らしい記事だ!)


 > (ベトナムの)印象を一言で言えば、東南アジアにありがちな、トリッキーで、
 > 個人技を生かしたサッカーではなく、東アジア的に緻密で、組織的なサッカー。
 > あるいは規律が取れたサッカーをするチームだ。「民族的にも、文化的にも
 > 中国に近いベトナムらしいサッカー」とも言える。


 確かにACLのベトナムのチームは、比較的クリーンな印象がありますし、

 > 東南アジアにありがちな、トリッキーで、
 > 個人技を生かしたサッカー

 それはインドネシアなんで(笑)、ベトナムはみんなのイメージとちょっと
 違う印象を持つかなーと。まさに東+東南、な感じ、というのはうなずけるかも。



 > 4年前にベトナムで開かれたタイガーカップでは、ベトナムと対戦するのを
 > 嫌ったインドネシアが意図的にオウンゴール

 4年前じゃなくて、9年前の98年大会であります。

Posted by afclovers at 2007-02-07 13:33:07 | コメント(0)


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